「共立輸送」が徹底する、
安全マネジメント

創業から約100年、
安全と品質の管理を追求しています。

当社は、輸送の安全の確保が事業経営の根幹であることを深く認識し、全社で「輸送の安全の確保が最も重要である」という意識を徹底させています。今後も、社員⼀丸となって安全マネジメントを確実に実施し、絶えず輸送の安全性の向上に努めて参ります。

APPROACH取り組み

安全を守る体制を、
全社員で日々徹底しています。

関連法令などを遵守し、確実な点呼や運行管理を実施。安心して運転できる会社づくりに取り組んでいます。安全への意識を高める風土づくりに努めています。

  • ドライバーの乗車前と乗車後には、必ず検知器によるアルコールチェックを行ないます。
  • 各営業所には管理者が24時間体制で在席しています。
    トラブル時にはいつでも相談できる体制をとっています。
  • 全車両にドライブレコーダーを設置し、デジタルタコグラフを利用して、
    運行を常時管理しています。
  • 国交省から要請される「安全運転に関する講習」や、「事故防止ミーティング」などを定期的に実施しています。
  • 営業所に整備工場を併設(大衡、白井、名古屋)免許資格を保有した整備士が、車両の日常点検を行なっています。
  • 定期的に安全会議を実施し、安全管理と品質向上を図れる、最新機器の導入や施策の検討を進めています。
 定期的に安全会議を実施し、安全管理と品質向上を図れる、最新機器の導入や施策の検討を進めています。
トラブル時にはいつでも相談できる体制をとっています。

安全性優良事業所の認定を
受けています。

全国のトラック輸送に関する適正化を目指す社団法人全日本トラック協会より、交通安全対策などへの取り組みが評価され、Gマークを取得しています。

<社内方針・公表に関しては、下記をご確認ください>

[令和元年度 安全に関する目標数値 及び 昨年度の結果数値について]

安全性優良事業所の認定を受けています。